レーシック手術費用

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品川近視クリニック
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レーシック
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レーシックの術後

レーシックの術後は殆どの人が近視の矯正が出来て、裸眼で生活できる自由を手にいれています。中には、不安な気持ちが先立って、レーシックを受けようかどうしようか迷っていた時間がもったいなかったと言う人もいるくらいです。レーシックの術後の視力は大体1.0〜1.5位まで見えるようになります。一般的なレーシックであれば、手術を受けた後すぐに見えるようになりますので、眼帯も必要ないですし入院しなくても数時間で帰宅できます。レーシックの術後はまだ目の状態が安定しておりませんので、その日は車の運転は避けなければいけません。また、お風呂やアルコールも禁止ですが、ビールをチョットだけ飲む人もいるようです。

 

レーシック術後に起こる副作用を心配する人もいると思いますが、殆どの場合副作用はないのですが、中にはドライアイになったり、暗い所などで光の周りがぼわ〜っとにじんで見えるハロ・グレア現象と言うのがありますが、術後の検診で適切な処置と処方をしてくれますので、それほど心配することはありません。レーシックは術後当日の生活は少し控え目にしていなければなりませんが、翌日からは仕事復帰もできますし、眼が見えるようになったことから気持ちも明るく過ごせます。視力が良くなって周りがハッキリ見えてくると健康状態も良くなったと言う人が少なくありません。

レーシックの評判と後遺症

レーシックの評判と後遺症に関しては大変気になるところではないでしょうか。これからレーシックを受けようとするのなら、レーシックの評判やその後の後遺症は、きちんと理解してから受けるのが良いですね。レーシックの評判はもちろん人によっても異なりますが、殆どの場合はレーシックを受けて良かった、生活が明るくなったと感激している人が多いです。これまでメガネやコンタクトを使用していた人にとっては、朝起きて目を開けた瞬間から裸眼で何もかもがハッキリ見える感激は言葉では言い表せないほどでしょう。後遺症については、レーシック手術後に起こるドライアイやアログレア現象などは、割と高確率であるようです。
レーシックの評判で、失明したと言うことは一度もないことから、極めて安全な視力回復法だと言えます。感染症が問題になったこともありましたが、クリニックの衛生管理がしっかりしていれば通常は起こり得ないことです。ドライアイや暗い場所で光の周りがにじんで見えるハロ・レア現象と言う状態がレーシックの後遺症と呼ばれている最も多い症状ですが、レーシックの手術後のケアと処置によって時間と共に減されていきますので、それほど深刻な後遺症とは言えません。

レーシックのデメリット

レーシックのデメリットを知ることにより、レーシックを受けるかどうか検討してみるのもいいのではないでしょうか。レーシックは極めて安全な視力回復手術と言われているだけあって、今までにレーシックによって失明したと言う例はありません。最先端の医療機器でコンピューター管理されているので、失敗のしようがないと言っても良いのです。では、レーシックのデメリットは全然ないのかと言うと、人によっては思うような結果が得られなかったり、ドライアイがひどくなってしまったり、暗い所で光の周りがにじんで見えてしまうハロ・グレア現象と言うのが比較的多いデメリットです。中にはレーシックを受けてから時間の経過とともにまた元の視力に逆戻りしてしまったと言うデメリットを経験した人もいます。

 

レーシックのデメリットで最も多いのがドライアイやハロ・グレア現象ですが、手術後の見え方も人によっては納得の行かない場合もあります。レーシックを受けた人の殆どは満足いく視力結果に喜んでいる一方、デメリットで苦痛な毎日を送っている人が居るのも残念ながら事実ですので、レーシックを受ける際には、レーシックのメリットばかりではなくデメリットについても事前に考慮して、その場合の対策法なども事前検査の時に医師に充分確認しておくことが大切です。医師との話し合いによっては、デメリットを最小限にとどめることも可能かもしれません。

レーシックとドライアイ

レーシックとドライアイは大変密接な関係にあります。元々ドライアイの傾向にあった人がレーシックを受けるとドライアイがひどくなる場合があります。しかしクリニックでのケアと時間の経過により殆どの場合は改善されるので、極度の心配はしなくても大丈夫です。どうしてもドライアイが気になると言う人は、イントラレーシックと言う方法があります。イントラレーシックは、ドライアイになる確率はかなり低いと言われていますので、最近では通常のレーシックよりもイントラレーシックを受ける人の方が多い傾向にあります。レーシックの目の状態にもよりますので、医師に確認してみるのが良いですね。

 

レーシックの治療後、ドライアイになる可能性が多いのは、角膜の知覚神経が切断されるのが原因です。切断された神経は徐々に回復してきますが、個人差がありますので、数カ月から1年近くかかる人もいます。ドライアイを極力避ける方法としては、通常のレーシックよりもイントラレーシックが有効ですが、最近ではフラップを作成しない術式である、ラゼックやエピレーシックの方がドライアイの症状は軽い傾向にあります。レーシックを受ける際には、メリットだけに留まらず、ドライアイになるリスクも考えながら、実際に受けるべきかどうか検討した方が良いです。